事故車買取、中古車買取店をお探しの方は有限会社グローバルまで【神奈川、藤沢、世田谷区、相模原、八王子、練馬区、山梨県など】
トラックも強化買取中
どんなトラックでもまずはご相談ください

NNOX・PM法(ディーゼル規制)で乗れなくなったトラックやバン、又は内外装がボコボコでとても売り物にはならないんじゃないか?みたいなトラックでも海外や地方ではまだまだ有効に利用されています。そんな便利なトラックでも地域によっては法律の壁により廃車にしなくてはいけないケースも…。 まだまだ乗れるのにもったいないと思っている方は是非一度ご相談下さい。当社が国内はもちろん海外のオークションや独自のネットワークを駆使して、一番有効利用してくれる買い手を探します(=高額査定を実現します)。買取りの流れは「事故車買取りの流れ」と同様ですのでメールかお電話にてお気軽にお問い合わせ下さい。
高価買取りを可能にする当社の輸出情報に対する姿勢

当社独自のパイプからニュージーランドで最大手のオークション会場「Tオークション」(下写真)の出張調査の時の様子です(親交のある取締役さんに案内されてユーザーでも入れる一般オークションと登録業者しか入れない業者専用オークションの日に潜入取材をさせてもらいました)。その他もMAF(農林水産省)やコンプライアンス(輸入車検)の現場も見せてもらいました(もちろんココも普通では入れません)。日本では廃車寸前みたいな乗用車が競りに掛けられていたり、町の中古屋(左写真)でも同様の乗用車が結構いい値段で展示されてました。その理由は秘密ですが色々あります(というかここで伝え切れる程簡単ではありません)。

当社がココで言いたいのは「輸出は・・・」と言っている買取り屋さんも多いですが、ほとんどが実際の輸出現場を見た事が無く、周りから聞いた話をそのまま鵜呑みにしている人ばかりです(輸出専門店さんはもちろんそんな事は無いですが、少なくとも某大手買取り店は実際の現場を知らない素人さんばかりでした)。当社も実際に調査に行く前と、帰ってきた後では輸出に関する情報が圧倒的に不足している事を痛感させられたから言えるのです。現地に行かないとわからない雰囲気的なもの(国民性など)はそこでしか解らない事ですし、日本で駄目でもこっちでは何故良いの?という疑問も現地に足を運ぶ事で身を持って納得出来ました。国内で買取り専門店をやる以上は輸出に関する情報や知識は絶対に必要で、今後も色々な国の輸出状況を調査していく事で買取り額UPにつながればと考えております。

